藤本タツキ待望の新作『さよなら絵梨』をみなさんは読みましたか?
4/11(月)0時よりジャンプ+にて配信されましたが、200ページ長編読切マンガということでまだ読んでない方も多いかもしれません。
既に、さよなら絵梨はつまらないのか、微妙や面白いの?と話題になっています。
そこでこの記事では『さよなら絵梨はつまらないし微妙?面白い?感想や評判まとめ!』というテーマでお送りします。
さよなら絵梨はつまらないし微妙?という感想や評判まとめ!
藤本タツキ先生の「さよなら絵梨」について、読者からはつまらないというより、微妙という反応が多いような印象を受けました。
長編で読みづらいという読者もいました。
確かに読切とはいえ、200ページを一気に読もうとすると気合が必要ですよね!
藤本タツキ先生の作品についてよく知っている読者は、
この作品が微妙やつまらないなどと言う感想を持つ人が多いだろうということが予測できてるんですね。
藤本タツキ先生のどの作品から読むかによって、感想が変わるというのは面白い意見ですね。
確かに、最初に読んだマンガは印象的なはずですから、それと比べてしまう事は大いにありそうです。
◆◆ネタバレに近い感想・評価◆◆
前作でも話題になった藤本タツキ先生の「ルックバック」
「ルックバック」よりよかった、面白かったという人が多い印象でした。
まとめ
この記事では、藤原タツキ先生の最新作・長編マンガ「さよなら絵梨」について
面白い、つまらない、微妙という口コミがあったのでまとめてみました。
ネタバレは見たくないけど、長編なので評判を見てから読もうかなと思っている方々の読んでみようかどうかの参考になればうれしいです。
最後までお読みいただきありがとうございます。


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